少女マンガと、女性性。封印から解放、統合へ進めたい。

私は小さい頃、少女マンガを読まなかった。 読んでも、友人が「ちょっとこれくらい読んでみたら」と半ば無理矢理に貸してくれたものくらいだったと思う。 1冊読みきりだと展開が早すぎて、「いつ付き合いだしたの?!」と何度も前のペ …

生きているのが精一杯な感覚がある。でもそれでも素晴らしいのだろう。

昨日、今日と全然起きられなかった。身体が休息か何かを求めている感じがする。職場が変わって3週間。満員電車で通勤する。幸い毎日座れている。本当にラッキーだと思う。引き寄せに感謝。職場に行けば、自分の中で何かモードが変わるのか何なのか、疲れを感じさせないように感性側の感覚を閉ざしてしまうのか、「案外平気じゃん」だなんて思ってしまう。

自己紹介は、仕事の経歴を話すこと?私は、好きなことをを話していたい。

4月から、職場が異動になりました。勤務地も変わって、環境が大きく変化しています。 新しい職場では1人5分程度かけて、自己紹介をする機会があります。毎日、順番に1人ずつ発表していくのですが、毎日どなたかの話を聞くたびに思う …

全て、つながっている。それをただ信じる。私を全うする。

ありがたかった。やらせてもらうことへの恐怖。本当にそれがしたいということは怖さが伴う。でもそれを、一歩踏み出すかどうか。踏み出せたのなら、その踏み出せた一歩をただ信じて、その事実を受け入れて、ただ行けばいいのだと思った。明美ちゃんはすごい。好き

これだけ多くの人がいる中で、一緒に時間を刻むという奇跡。

名古屋駅のスタバでこの記事を打っている。 所用の前に時間ができた。 家に帰ることもできるけれど、 タッチアンドゴーになるから帰らないことにした。 ふと思ったことを書き留めておこうと思う。 私は、今までのさほど多くない恋愛 …

「慣れていく」過程は、幼稚園の頃から何も変わっていないのかもしれない。

幼稚園ってどんなところだろう。 友達と遊ぶって何だろう。 皆と過ごすってなんだろう。 あの頃の自分には、疑問こそあっても 不安という二文字はなかったのかもしれない。 そして、実際、入園するとき。 親と離れて過ごさなければ …

「わからない」状態を「わかる」状態にする、それ自体は同じなのに。

昨日ふと思った。 人間は「空白」を嫌う。 「わからない」状態を嫌う。 だから、今の私の、 まだ全然慣れていない仕事の状況は 「しんどい」のだと。 でも、同じタイミングで、 こうも思った。 「それはデザインでも同じなのでは …