10月の終わりに、初めてミソカモウデ。今月の振り返りをしてみる。

さとうみつろうさんの「神さまとのおしゃべり」を読んで 毎月の終わりにミソカモウデをしてみたいと思っていた。 ブログを書くために上のURLを初めて見たので、 手順は大分違っている感じではあるけれども、 でも肝心なところは間 …

「なりたい」と思っていると、「なりたい」が叶うだけ。「もうなっている」と思えば、「なっている」が叶う。

最近は、自分がデザインの勉強をし始めたということを なりふり構わず周りの人に言えるようになってきたと思う。 でも「まだ始めてばっかりなんですけど」と言って、 自分のハードルを下げてもらおうとしている気もする。 「デザイン …

心から「自分の人生のフェーズが変わった」ことを実感する。プロセスはいつでも完璧。

何気なしにFacebookのタイムラインを眺めた午後。 大学時代の部活の先輩が、 土曜日に結婚式を挙げていたことを知った。 その先輩は、 私の人生で一番長くお付き合いをさせてもらった男性。 学部3年の春から、社会人1年目 …

再び真正面からブログに向き合おう。第6期立花Be・ブログ・ブランディング塾、第1講に参加しました。

2017年10月28日(土)。 たちさんこと、 プロブロガー立花岳志さん主催の 「第6期立花Be・ブログ・ブランディング塾」。 その第1講に参加してきました。 私「ブログさん、お久しぶりです」 ブログ。 それは私にとって …

いざ、第6期立花B塾in名古屋へ。今日がまた新しくなるための一歩になる。

地下鉄で会場へ向かっている、今。 今日はたちさんことプロブロガー立花岳志さん主催の 立花Be・ブログ・ブランディング塾 レベル1、第1講目。 今年の2月から5月まで受講した、 第10期TLI講座をきっかけに変わり始めた私 …

何か、どこか、もやもやしている感覚。それでも毎日はやってくる。

毎日を生きている。 確かに生きているけれど、 何だか、もやもやしている気がする。 自分なりには、 それなりにやっているけれど、 どこか突き抜けていない感覚。 どこかクリアになっていない感覚。 ……突き抜ける前の前兆? … …

今の環境で「全うする」…そんなことも、必要かなあと思う。

確かに、今の私には、 職場に満足できないところがある。 でも、 「辞める」という選択肢をとっていない以上、 何かしらのメリットがあるからそうしているわけで、 今の環境下で「全うする」ことも重要なのかなと、 そんなことを仕 …

幸せは、自分の中にあるし、あっていい。ミルキーを舐めてそんなことを思う。

ミルキーはママの味? らしい。 久々に食べたら、 包装紙に印刷されたペコちゃんの絵柄が 途切れずに10個。 しかも「吉」の文字まであった。 学生の頃、都市伝説(?)として、 ミルキーの包装紙にペコちゃんが10人いたら そ …

好きなひと、好きなことに「好きだ」と声を出して言ったっていい。

特に、恋愛分野に対して、 自己肯定感が低いからなのか何なのか、 「可愛くない自分が惚気るとバカにされる」 「こんな私が惚気ると皆がうんざりする」 と思ってしまっているところがまだある。 でも、何だろう。 自分としては、自 …

偶然×偶然の確率なんて、そんなのわからない。私はそれを必然と呼びたい。

日本の人口は1億ちょっと。
世界の人口は60…いや、もう75億?

そんな中で、
すれ違うだけの人。
隣に座るだけの人。
たまたま目が合っただけの人。
一言二言交わすだけの人。
話を少しするの人。
仲良くなる人。
一緒に遊ぶ人。
好きになる人。
別れる人。
一生寄り添う人。

“人との出会い”

ほんのひと握りだけど、
自分の人生の登場人物の皆さん。
そして、私も、
皆さんの人生の登場人物のひとり。

どんな人も、どこかしら何かしらで
「キーパーソン」なんだと思う。

偶然という名の出会いがあって繋がり、
また同じように偶然という名の出会いがある。

確率の計算をしたら何%になるんだろう。
小数点第何位になるんだろう。

ちょっと考えただけでも、
とても簡単には再現できないくらい。

だったら、
私はそれを「必然」と呼びたい。

未来から流れてくるものを
そのまま信じていられるなら、
すべてのことは「必然」なんだと思う。

10/14、とある方に会いに行きました。

必然…?と当時の私が思ってしまうような、
そんな出来事が起きて、繋がることができた方。

お付き合いしている彼が、
今年の2月、とある公演に行ったときに
たまたま隣の席に座っていた女性。
その時、Facebook上で繋がったそう。

その後、彼と私はとある講座で出会い、
お付き合いを始めることになったのだけど、
私が小さい頃から好きなレストランへ
彼と一緒に行ったことをFacebookで投稿したら、
その女性が、私にメッセージをくれた。

メッセンジャー上でやりとりをすると、
地元が全く同じだということが判明……。

まさか。
そんなご縁があるなんて。
こんな繋がり方をするなんて。
すごい…
奇跡のようだ。

…そう思いました。

そう思ったら、Facebook上ではなく、
ちゃんとFace to Faceで会いたくなって、
それを実現できたのが、昨日の10/14。

実際に会う直前、
ドキドキしていたような気がする。

駅で待ち合わせをしていたのだけど
生憎の雨で、ロータリーは車でいっぱい。

その方の車に駆け込む必要があって、
急いでいたせいもあり、
緊張する暇もなく、話が始まりました。

とても雰囲気が良くって、
なんだかあたたかい感じがして。
とにかく本当に素敵な方。

実際のところは、
喋り出したら止まらなくって、
なんだかんだで半日近く話し続ける…(笑)

またの再会を約束して、
お別れしました。

こんなウソみたいな本当の話、
冷静になってみると、
自分でもびっくりしてしまう…。

でも、きっとこれもすべて必然。

何かきっと、意味があって、
こういう巡り合わせがあるのだと思う。

それが必然であるなら、
「あり得ない」と思うより、
「あり得る」と思って、
受け入れられる自分になっていこうと思います。