Re:newing

お酒を楽しみたいという欲求と身体の反応についてこれから分析したい。

約 3 分
10月の3連休、今日は3日目です。
7,8日と「連日」お酒を飲んでます。

私にとっては大分ビビる展開。

お酒は、家系的超絶弱い人で、
3%の缶チューハイ1本でグロッキーになれる。
そんなレベルの弱さなのですが…

最近、「どうやらそうでもないかも…?」
と思うようなことがあって、
それはつまり、
ビールが飲めてしまったということなんですが、
日によっては雲泥の差があるんですよね。


初日の7日は、ランチでハンバーガー。
ランチメニューに+350円でビールが飲める、
ということで勢いで注文しちゃったのが、
「キリンブラウマイスター」
空きっ腹で1/3くらいは飲んだと思う。



何というか、後味さっぱり。
これビール?ってくらい、飲みやすい。
飲み終わった後は、確かに酔っ払うけれど、
身体が熱くてホワホワしているだけ。
数時間後に頭痛がきたけれど、
それでも400mlくらいのビールを完飲。
美味しかった。


逆に、昨日8日。
晩ごはんと一緒に飲んだ、缶チューハイ。
カクテルパートナーのハロウィン限定版。
アルコール3%で猛烈に酔っぱらう…。

途中から心臓と頭がバクバクしだして、
この状況で動いたらマズイな…という状態に。
結局、横になって、寝落ちすること約2時間。
起きたら23時…!
今日が終わるうう…と心の中で叫んでしまいました。



素直に疑問に浮かぶのは、
「何でこんなに違うんだろう…?」



考えられる要素は、
・体調
・睡眠時間
・疲労度
・心理的なストレス
・お酒の美味しさ

あと、最近個人的に思っているのは、

・「飲めない」という思い込み

これは正直なところ、影響大だと思います。

アルコール分解の代謝は遺伝的な部分に左右されるけど、

「私は飲めない」
「飲むと頭が痛くなる」
「飲むのは辛い」

と思っていると、本当にそうなってしまう気がする。
逆に、

「確かに飲めないけど、それでも楽しめる」
「私はお酒が美味しく飲める」
「飲んでも大丈夫」
「何かあったら助けてくれる」

くらいに思っていると、実際飲めてしまうような…
(思い込みでガバガバ飲めますよと言ってる
わけではありません)


その辺の関係を、ゆるーく、
ほわほわーっと分析していきたいなあ。

そんなことを思った朝でした。

About The Author

totea
平成生まれ。事務職の傍、やっぱりデザインのことをやりたい!と思って、現在デジハリオンラインスクールでPhotoshopとIllustratorを地道に勉強中。小さい頃からフォントやロゴに興味があって、ZIPファイルの解凍の方法がわからないのにフリーフォントをたくさんダウンロードしたり、漢字ノートの余白に自分の好きな音楽のタイトルを好きなようにデザインして書いたりしていた人。シンプル・統一感が好きで、暇があれば無印良品へ行く結構な重度なムジラーです。

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